|
|
 |
街角やコンビニ前に設置されている公衆電話を使ってみよう。国内通話なら手持ちのコインで十分。ないならコンビニで両替してもらおう。
市内通話なら1Bコインで3分間話せる。5Bコイン、10Bコインを使うとお釣りは出てこない。古い機種で壊れているのも多いので、その辺のタイ人が使ったあとを狙うとよい。
ナルホド! |
|
| 海外にかけるときは、国際電話専用のものを探そう。いっぱい話す人はコンビニでテレフォンカードを購入しておくとよい。ただ、観光地ならインターネットカフェなどでOverSea CALLサービス(1分10バーツ程)をやっている。こちらのほうが、かなり安く済むので探して利用してみよう。 |
|
 |
|
| ↓クリックで拡大画像 |
 |
|
| タイ→日本へのかけ方 |
|
 |
|
 |
|
↑ |
↑ |
↑ |
|
国際電話番号 |
国番号
(日本) |
0を取った番号 |
|
|
| 日本→タイへのかけ方 |
|
 |
|
↑ |
↑ |
↑ |
↑ |
|
国際電話会社の番号 |
国際電話番号 |
国番号
(タイ) |
0を取った電話番号 |
|
|
| 電話番号は9桁/携帯番号は10桁 |
|
| ※バンコク→02-□□□-□□□□ |
| ※パタヤ→038-■■■-■■■ |
| ※チェンマイ→053-□□□-□□□ |
| ※携帯→08■-■■■-■■■■ |
|
 |
タイの携帯電話は街の電気屋、携帯ショップ、デパートなどで売っている。古くて安い型なら新品でも1.000~2.000Bぐらいで買えるので、よくタイに遊びに行く人は購入してみよう。※機種はNOKIA(ノキア)が主流。
本体を買ったら「SIMカード」と呼ばれるICチップ内臓のカード(個人番号)を購入する。このとき自分の好きな電話番号を、その店にある中から選ぶ。
ナルホド! |
|
SIMカードは100~200B程度。ゴロのいい番号や覚えやすいものは高い。店によってその設定価格も違うので注意!SIMカードにはいろいろな種類がある。最も利用者の多いのがAIS社の「1-2-Call」。そのほか「D-TAC」や「True Move」などの会社がある。
|
|
後は、通話用のプリペイドカードを買うだけ。ここまでの流れは、購入の際に全て店員が用意してやってくれる。英語の表示設定、時間など全部お願いしてやってもらっておこう。※残高がなくなったらコンビニでプリペイドカードを購入する。
プリペイドカードには、クレジットの入れ方(↓以下参照)も記載してあるので手順に従ってやれば簡単。分からない人は、コンビニの店員にでも気軽にお願いしよう。
クレジットを入れた際、通話終了の際、残高と有効期限が表示されるので、その前にタイを離れる人はもったいないので使い切ってしまおう。残高確認は【*121#】で【通話ボタン】をプッシュ。※タイ国内の通話料金は1~2B程/分。SMSは2B/分。タイ→日本への国際電話は7~9B程/分。「009-81-」がおトク!
カットク!?
|
|
|
| クレジットの入れ方 |
|
| ↓プリペイドカード(1-2-Call)の詳細 |
 |
 |
【注意!】
タイでは携帯電話の利用者登録(SIMカード)を義務付けている。携帯を購入した後はAISなどの専門ショップで登録しておこう。※カウンターで申請用紙に記入。携帯電話番号、名前、パスポート提示でOK!
|
|
 |
|
|
|
日本の携帯電話もようやく世界基準になってきたのか、国際ローミングサービスを取り扱う会社が増えてきた。自分の携帯がタイで使えるかどうか?また、料金などオプション詳細を確認してから旅に出よう。※かかってきた場合でも料金自己負担になる場合があるので注意!
フムフム・・
|
|
| ・海外で利用する |
DoCoMo au SoftBank |
|
|